自治体職員の読書ノート

読むために書くのか、書くために読むのか。

灰谷健次郎氏、死去

http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20061123i511.htm

「兎の眼」は本当に鮮烈な傑作でした。
「足立先生」はいまだに私の理想の教師像です。金八先生なんか目じゃない。
心より哀悼の意を表します・・・・・・。

兎の眼 (角川文庫)

兎の眼 (角川文庫)